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フラーレン配合化粧品できれいになる!

ビューティーモールピールローション 真剣にニキビに悩む皆さんに伝えたい

ピールローションでニキビを治す!

真剣にニキビに悩む皆さん。

本当に効果のある、納得できる化粧品でお手入れできていますか?

私は38歳、お外で遊ぶのが大好きな2歳と4歳の男の子ママです。

子育てに忙しい毎日と外遊びにもかかわらず私は現在とても肌がきれいと自負しています。ママ友からも「肌きれいだよね!」と言われることが多々あります。(笑)

そんなわたしですが、長年ニキビに悩んで苦労した期間が長く長くがありました。今日は美肌をGETするまでの苦闘の日々と運命の化粧品との出会いにてついてお話したいと思います☆


私は思春期からニキビに悩まされ続け大人になってからはストレスやホルモンバランスによる吹出物に悩まされてました。わたしのニキビは思春期の頃はいわゆる普通の白ニキビと黒ニキビで「お年頃なのね~」という程度でしたが、大学卒業近くから会社に勤め始めた20歳から28歳ころまでは、それはそれは酷いもので、赤ニキビがたくさんできて、それが連なり紫っぽいニキビで顔中が埋め尽くされ目も当てられないほどでした。少しでも見た目をよくしようコンシーラーやファンデーションを厚塗りしていました。それでもすっぴんになれば現実を向き合わねばならず、この恐ろしい顔をなんとなしなくてはと常に考えていました。良いと評判の薬や化粧品を片っ端から試したり、評判の皮膚科に行ってみたり、美容皮膚科で強烈な皮か剥けてしまうほどのピーリングをしたり・・・外側からの治療はすべてといっていいくらい試してきました。それでも治らなくて、内側から改善しようと玄米食にしたり、スチームサウナに通って老廃物を出してみたり。ほとんどの人はここまでやれば改善がみられるのでしょうが、私の場合は神様が見捨てたの?というくらい根本からの改善は認められませんでした。
 
当時、ニキビの薬といえば硫黄の粉で乾燥させるタイプが多く出回っていました。これは一時的にはニキビの脂が吸収されますが、それは、おでこに何個か独立した状態でぽつぽつという方にのみ有効でした。わたしのように連なってできているタイプには乾燥を招き余計脂がでてニキビを増やすようになってしまいました。皮膚科では、皮膚の消毒後にニキビの先端に針で穴をあけ、面皰圧出器(アクネプッシャー)という専用の器具を使い、ニキビの中に詰まっている膿や皮脂を出してもらいました。この治療は保険が適用される治療で、皮膚科では広く行われている治療です。え?ニキビってつぶさないほうがいいんじゃないの?穴をあけると痕は?と思われるかもしれませんが、穴を開けずに圧出すると圧力をかあたときに皮膚が破れて余計大きな穴があいてしまうので、小さな穴を開ける処置は痕を残さずに治すための大切な処置なのです。圧出により膿や皮脂を外に出すと炎症が治まり、同じ箇所にはできにくくまります。ただこの治療はできている軽症ニキビを早期に治すための対処療法であって、根本治療ではありません。中にこもっているニキビ予備軍にも対処できません。やはり根本治療には肌質そのものを変えなくてはならないのです。そこで次に私が向かったのが美容皮膚科です。ケミカルピーリングといって皮膚の表面に酸性の薬剤を塗布して古くなった角質などを溶かして取り除く治療法を試してみました。ケミカルピーリングに使われる酸)はグリコール酸やクエン酸、乳酸、リンゴ酸などのフルーツ酸(AHA)です。症状によって医師が濃度や塗布時間を決めてくれます。ケミカルピーリングはいて意図的に角質層を薄くする施術ですので、肌のバリア機能は一時的に低下します。よって乾燥や紫外線には十分に注意しなくてはなりまん。
ただこの治療は一度ですぐに効果が出るものではなく、私の場合は2週間に1度のペースで6回、およそ3か月でニキビが落ち着いてきたのを感じましたが、結果的に根本改善には至りませんでした。
あれこれやってみて感じたことは薬で治療することも、できてしまったものに対処療法として外科的な治療をすることも、劇的な治療をすることも全てその場しのぎにしかならないということ。
結局、毎日のお手入れで肌そのものを根本から変えることが必要だと感じました。もちろん本当に肌に良いもので。本当にたくさんの商品をためして運命の化粧品に出会うことができました。それがビューティーモールのプレミアムピールローションです。(その前まではもう少し違ったもの使っていました)
ビューティーモールの商品はお肌に優しいポイントがいくつもあります。
界面活性剤不使用、ノンパラベン、ノンアルコール、無鉱物油、合成香料不使用、タール色素などの合成着色料不使用・・・。不要な成分は一切排除してお肌への効果のみ追及した商品なのですもちろん敏感肌のわたしも安心してお肌にのせることができます
 
プレミアムピールローションの使用感はこれまで使ってきたピリピリタイプのふき取りローションに比べると使用感に若干の物足りなさを感じます。う~ん、これで効果あるのか・・・心配になりましたが・・・刺激が無いのは当然!無理やり角質をピーリングするのではなく、あくまで穏やかに取り除くために7種のハーブやフルール抽出液をビューティーモール独自バランスでブレンドして「高濃度果実抽出液」がブレンドされた」ローションだからなのです。
でも、実は1日で使用をやめたときがありました。
だって、刺激がないからなんだか物足りなくて…
強いものばかりになれていたんですね。
 
でも私の妹はどんどんきれいになっているから…再び継続してみた。
わたしは3日目くらいからざらつき感が減り、触った肌に柔らかさを感じるようになりました。肌がやわらかくなって、次に使う化粧水が肌に吸いこまれていくのが実感できるのです。使い続けていくうちに肌表面はツルンとした感じになり透明感がでてきました。1本使い切る頃には自分の変化に鏡をみると思わずニヤけてしまうほどです。
わたしはニキビ跡もひどかったのですが、これに関しては1ヶ月では消えませんでした(当り前ですよね)。
1ヶ月目はターンオーバーが促され肌の奥で赤紫に色素沈着していたものが、皮膚の表面に一段上がってきて赤紫→茶色っぽくなったように感じました。
3ヶ月を過ぎたころにはファンデーションを塗れば分からなくなり、半年を過ぎたころにはほぼ色素沈着は消えていました。
継続は力なり!良いもので丁寧に根気よくお手入れすれば必ず効果は現れるとわたしは感じました。とにかく毎日ふき取る。眠くてもなんでも!使うことにしています。
だって違うんだもん。使うとつかわないとでは・・・・
これまで刺激のあるもの・使用感を実感できるのもが”良いもの”と思っていたその考えは180度変わりました。刺激のあるもの、派手な使用感があるものは、肌に多くの負担をかけ結局肌トラブルのサイクルから抜け出せないということ。穏やかに作用するもので対処療法ではなく根本改善に導くことが大切だということを実感しました。
私にとってなくてはならないものになったピールローション、使用して1年が過ぎました。使用3ヶ月目からはイオン導入器も取り入れ、効果を最大限に発揮させるべくお手入れした結果、信じられない!と思うほどの健康な肌を手に入れました。
毎日の角質ケアで、ニキビ予備軍などのトラブルを先手で防いで美肌をキープしてくれます。毎日をハッピーにしてくれるピールローション、私の頼もしい相棒です。
 
それに、森下悠里ちゃんも愛用されているということを後から知りました。
これって何にも勝るパワーになるのよ。
だって…芸能界一美肌と言われている森下悠里ちゃんが使っていたんだもの。

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しかもプレミアムローションも一緒に。

 

 

 このレポート見て感激した。
コピペで申し訳ありませんが、とある方のブログに記載されていました。